丸芭呂具。~犬2、猫1、ヒト2の日々~

犬はラブ、猫は白黒、ヒトは地味。――初めての方はカテゴリの「はじめに」からどうぞ――

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引っ越しします。

ブログを引っ越しします。
引き続きよろしくお願い致します。

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西村雅彦。

現在もまだ、『古畑任三郎』が放送中です。

その中ですごい発見をしてしまい、そのことをブログに
書き込みたくて、急いでパソコンを起動しました。


ドラマの中で、西村雅彦がワンレンというか貞子みたいな
“ズラ”をかぶるシーンがあります。

その顔が誰かに似てる……



おおっ。



柔道の谷亮子そっくり。



すみません、そんなにすごい発見でもなかったかな。





今日とても大きな地震があって、震度5とか6とか、とにかく、
すごい揺れ方でした。

私は仕事中で、自閉症やダウン症や寝たきりの状態の子や、
ハンディキャップを持っている人たちが数人、周りにいました。



とても、とても恐ろしかった。



自分たちで安全確保が難しい人たちを、どうにかして安全に
誘導しなければならない。

人の命を預かってしまう仕事の難しさを、痛く感じました。


仕事場では何とか気持ちを奮い立たせていたのですが、
家に帰ってから災害の様子をテレビで見てしまい、

恐ろしくて体がカタカタして、へなへなとなってしまいました。



地震の情報もとっても大切なんですが、
地震以外の気楽な話しが見たくって、
古畑任三郎を見ていました。


おかげで、西村雅彦と谷亮子が似ていることも分かったし。


柔ちゃん可愛いのに、不思議ですね。

西村雅彦の顔もよく見ると……

可愛いのかも。





ふざけたことを書いてしまってごめんなさい。





今、本当に大変な思いをされている方へ。

心からお見舞い申し上げます。


ひきょうもの。

相も変わらず、白黒猫のスーさんことスーリーは、
がぶりがぶりと、私の足にかみついてきます。


今朝も準備をしていた私のまわりをうろうろ歩き、
おねだり――つまりはかみつき――をしようと、
その一瞬をねらって目を光らせていました。




私だってスーさんと6年も一緒に暮らしているのです。
そんな簡単にはかまれないぞ。

と思った瞬間、がぶりとやられました。



キーーーーー!!



私の怒りの声が家じゅうに響き渡り、どうしたことかと
夫が様子を見にやってきました。




夫の足もとにすり寄るスーさん。


にゃああん
(お父にゃあん


「お、スーさん。どうしたんだ?
 なんかあったのか?」


おっかあに怒られたにゃああん。
オイラは何も悪いことしてないにゃあああん。
おっかあは本当に恐ろしいにゃああああん。


「お、そうかそうか。
 大変だなあ。
 お母さんは、本当におっかないなあ。」





キーーーーーーー!!!





ひっ、ひきょうものめっ!!








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ドッグランにはルールがある。

家からほど近い所に、新しいドッグランができました。
この地域では初めての、公設ドッグランです。



お金はね、ちょっとくらいならかかってもいいんですよ。

でも、ここは登録料が数百円。
あとは公園内にあるので、その公園の入園料のみ。

あら、リーズナブルじゃありませんか。



犬はドッグランが大好きだし、私も犬の喜ぶ姿を見るのは
大好きだし。

そんなワケで、あちこちのドッグランを活用しています。
家から近いことだし、新しい所にも登録しておきましょう。



一応事前にホームページで規約を確認して、必要な物を
揃えて出かけて行きました。

さすが公設ドッグラン。

ルールが厳しい~。



登録時には鑑札札とワクチンの証明書が必要。
ワクチン証明書だけでOKの、民間事業とは違います。



ドッグランでのフリスビーは禁止。
ええっ。そんな~。



ドッグランでのハイヒールは禁止。
っつーか、そんなこと当り前のような気もするが。
そうじゃない人が多いということでしょうか。



幼児の入場は禁止。
犬も家族なら、子供も家族じゃないの???
そりゃまあ、危ないからだろうけれど。



ボール遊びも、人間と犬ならOK。
人間と人間はNG。
なっ、なにもわざわざそんなこと書かなくても……。



都会の公設ドッグラン関係のサイトを見ると、
こうしたことをルールづけしていなかったためのトラブルが、
結構多発しているんですよね~。

だから、いろいろ研究してこのようなルールを作ったのだと
思います。




が。




ちょっと、うっとおしいかも。

地の利がいいとか、すごく広いとか、利用料が少ないとか、
そういうポイントが少ないのに、この細かさ。


リーズナブル、と思ったのは認識違い。
なんとここは人数毎の入園料の他に、駐車場料金もかかり、
二人で行けば1000円では足りない仕組みでした。


だったら、他でもいいかなあ。
だって、車で1時間以内のところにあと4ヶ所、ドッグランが
あるんだもん。



そして今まで認識していなかったんですが、鑑札札と
狂犬病予防注射済みの札は別物だったのですね。

これ、両方持って行かなきゃダメらしくて。

いや、そりゃあもう分かるんです。
公設だしね。

万全を期しておかないと、トラブルがあるかもしれないから。




と、ここまで書いて思ったのですが、

トラブルを起こさないための細かいルールも大切だけれど、
もしもトラブルがあった時に、どう対処するか(できるか)。

ここが大事なのではなかろうか。


別にドッグランの運営に限ったことではなく。ですね。







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宝くじが当たったら。

小市民ぶりを発揮して、小口だけど当たりが多いという
宝くじを買ってしまいました。

小口ったって、100万円だし。
わたくし的には全然小口じゃありません。




宝くじが当たったら、何か買いたい物があるかどうかを、
夫に聞いてみました。




「…………。




メガネ、買ってくれる?

最近、度が合わなくなってきてさ。」




いや、夫よ。

それは宝くじが当たるまで待たずに、買った方がいいのでは。




「……それとさ……。




サンダルも欲しいな。

100円ショップで買ったら、あっという間に壊れちゃって。」




うっ。




なぜすぐに買わない?????




「あとさあ……。




やっぱり、あれ買おうよ。

スパゲッティ挟むやつ。

トングだっけ?あれが欲しい。」




買おう、買おう。

夫が欲しい物は、何でも買ってあげよう。

これらの物でいいなら、ね。









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雑誌。

今日のラジオで、中曽根元首相の話題が出ていました。

90歳を過ぎても、各界に強い影響力を持っているという
スーパー後期高齢者。


その時ふと頭をよぎったことは、ラジオの内容とは
全く関係なくて、

そういえば中曽根さんはベジタリアンって言ってたなあ。
だから体が丈夫で今でも元気なんだって言ってたなあ。

ということでした。




あれ?

この情報はどこで仕入れたんだっけ?



『ねこぱんち』 ではないよなあ。

――猫のマンガだけ載せている月刊誌。
書店にないことが多く、特定のコンビニで扱われている。
しかし、猫好きにはたまらない珠玉のポケット版――


『ねこメロ』 でもないだろうし。

――これまた、猫のマンガだけ載せている隔月刊誌。
好きな作家の作品が掲載されていて、最近買い始めた。
やめられない予感がする――


『猫の手帖』 とか?まさか。

――とにかく猫の写真満載の月刊誌。
いつ買っても内容はあまり変わらないのだが、それでも
なぜか買ってしまい、うっとりと眺めている――


これも絶対ない 『レトリーバー』 。

――前は隔月刊だったのに、今は年4回の発行。
レトリーバーオーナー対象の雑誌。
これまたそんなに、内容が変わることもないのだが
なぜか「買わなければっ。」と思わせる雑誌――




中曽根さんの話題が「ねこぱんち」や「猫の手帖」に
載るとは考えにくいので、やはりこれでしょう。

週刊誌の中の週刊誌。(だと思っている。)

『週刊文春』 。




以上、わたくしの定期購読している雑誌紹介でした。
猫ばっかりやん。

そして、文春以外は捨てられないの、どうしよう。









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暑い時の話し。

季節が夏に向かって進んでいますが、暑いのも寒いのも
どちらもそれなりに大変ですよね~。



海に行くとか花火大会に行くとか、そういう類の楽しみを
夏場に持っていない私です。

暑いのは単純に苦手です。



そんな私だというのに、今までエアコンのある職場で
働いたことがありません。

夏は汗をだくだく流しながら、タオルを首に巻いて、
よれよれになりながら働くのが己の労働スタイルです。



去年の夏、うちの職場にもやっとエアコンがつきました。

ただし時々機嫌が悪くなり、熱風が吹くことがあるので
クーラーと呼べるかどうかは、甚だ疑問です。

そして我が職場でのエアコンは、基本的に夜(宿泊時)
安眠のために使用するマシンと認識されています。

日中は体長不良の人間でもいない限り使わない。
夏は暑い暑いと言って汗を流すのが正しいのだ。



そりゃあイヤだけど。
汗だくだくも汗べたべたもイヤだけど。

ちょっと涼しい風が吹いた時とか、
アイスを食べた時とか、
バケツに入れた水に足を突っ込んだ時とか、

そういう時に感じるシアワセは、
きちんとした暑さがないと感じられないものだしな。



うんと暑い夏が過ぎた後に秋風にあたるシアワセも
きちんと暑い夏の後じゃないとダメなんだと思う。



何度も言いますが、暑いの苦手なんですよ。ホントに。

オチがない話しでした。スミマセン。








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感動・感動・感動。

夫がバレーボールの試合を見ていました。

私にはスポーツ観戦の趣味はありません。
それでも、テレビがついていれば音が聞こえてきます。

音を聞き流しながら、ふとこんなふうに思いました。





このアナウンサー、ずっと叫んでる。





どうしても感動的な試合、という演出にしたいらしく、

年長の選手の年齢を何度も何度も言ったり、
「○年の執念」というような強調の言葉を多用したり、
選手の誰と誰が交わした「感動の言葉」を紹介したり、

とにかく感動・感動・感動の強調のために、常に大声で
叫び続けているのです。




いいよ~、そんなに大声出さなくても。




芸術でもスポーツでも本当に素晴らしいものは、
まわりがわあわあ言わなくても、
勝手に感動が呼び起こされるものだと思うのです。


だから、こんなふうに感動を強制されるようなら、


できれば、なんとなくだけれども、






あんまりこういう番組を見たくないなあ、と思うのは、
私があまのじゃくだから、なのかしらん。









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しばじゅん聞いて泣けてきた。

しばじゅん――柴田淳――という歌手は、
ちょっと都会派の平成版中島みゆき、
だと思っています。

傷口に塩ぬってウギャーと言いたくなるような、
こてこての哀愁ソングを歌う、
きゃらきゃらした可愛らしい女性です。


で、今日の仕事帰り。

大分体調も回復してきたけれど、
やっぱり本調子ではなくて、

げっそり疲れていて、
雨が降ってきて、
お腹も減ってきて。

そんな時にしばじゅんの曲を聴いてしまいました。



わわわわわ。



じょぼじょぼじょぼ~~~。
(おしっこではありません。)



思った以上にこの春のいろいろなことが、
何やら心の奥底に引っ掛かっていたらしくて、

本当に自分が思っていた以上に
引っ掛かっていたらしくて、

しばじゅん聞いて泣けてきました。





おかげで何だか、すっきりしました。





しばじゅん、バンザイ。









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赤ちゃん気分・殿様気分。

クーはじき2才になろうとしているのに

今だに人の家でウンコはもらすし、
いつでもそわそわ落着きがないし、
嬉しいと思わず飛びついちゃうし、

なかなかパピー気分から抜け出せません。


兄ちゃんに対しても、自分が遊びたければお構いなし。

たとえ兄ちゃんが、ゆっくり昼寝を満喫していたとしても、
とびのり、とびつき、ちょっかいを出す。

ゴゴ(兄ちゃん)も、しばしがまんと無視を決め込むものの、
じきに「ぷちっ」ときれて「ガウッ」とやり返す。

クー子、してやったり。

  やったあ
  兄ちゃん、遊んでくれるんだ。
  もっと遊んでもらっちゃおうっと


このようにして、二人のガウガウタイムが始まります。

ただ、私は部屋の中でこの遊びをされるのを好まないので
(毛が舞い散るし、家の中は静かに過ごす場所にしたい)
さっそく注意するのです。

「あんたたち。それやるなら庭でやって、庭で。」

「お母さんがせっかく掃除したのに。ほこりたつじゃない。」

「それにクーちゃん。
 あんたもう、赤ちゃんじゃないんだからね。
 兄ちゃんにそんなことするんじゃないの。」

するとクーは、いかにも心外という顔をしています。


  えっ。
  クー子、まだまだ赤ちゃんだもんっ。
  兄ちゃんとこうやって、いっぱい遊ぶんだもんっ。



ああ、二番目だからと言って、甘やかし過ぎたのです。

君たちと同じラブラドールで、
2才になると盲導犬や聴導犬や救助犬や、
とにかく職について働くコたちだっているというのに。

そりゃまあ、比べる方が間違っているんですが。


  そ。
  ぼくは全然、悪くないもんね。
  クーが悪いんだもん。
  お母さんは、ぼくのこと一番大事にしてるってこと
  ちゃあんと分かってるんだ。
  ぼくってもしかしたら……。
  この家の殿様かもね。


クー子にこんこんと説教している間に、ゴゴはソファへ移動。
なにごともなかったように、悠々としています。





あ、殿様ってワケではないんだよ、ゴゴちゃん。





……ま、いっか。








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ぜろぜーろ。

もう「声が出ない話し」は自分自身で食傷気味なのですが、
とにかく寒くて、体も痛くて、喉が痛くてぜろぜーろ。

山盛りあるブログのネタも、ぜろぜーろの前ではなんだか
ぼんやりかすんで見えてきます。


これは発熱?と思っても35.4°しかない。
ああ、そりゃあ寒いはずだ。

それなのに、喉の周りだけはアチチアチチの郷ひろみ。

冷えピタシートをはって、落ちないようにタオルでぐるりと
ごんべ巻きにしています。


あ。


冷えピタシートが1時間もしないうちに『ぬるピタシート』
になっちゃった。

くふふふふ。





今日はもう寝ます。オヤスミナサイ。








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君は薔薇より美しい。

最近、仲間ゆきえの出ているお茶のCMで、
布施明の 『君は薔薇より美しい』 が流れています。

今日もヨークベニマルへ買い物に行ったら、
エンドレステープで流れていました。



まだ自分の1ヶ月のお小遣いで、シングル・レコードを
買えない年齢――小学校の低学年――の頃に、

『8時だヨ!全員集合!!』のゲストに布施明が出ていて
この曲を朗々と歌っていたのを思い出しました。



  ちょっと余談ですが、私の小学校時代の小遣い制度を
  説明させてもらいます。

  1年生の時に500円からスタートで、1学年上がる毎に
  100円ずつアップ。(たしか。)

  当時の、シングル・レコードの値段は600円から700円。

  自由に買い始めたのが5年生頃からだったと思います。

  1枚レコードを買っても、200円か300円かは余るので、
  何とか暮らしていける(!)という内訳だったのでしょう。



そんな訳で、すごくかっこ良くていい曲だと思っても、
小学校低学年の私は、布施明のレコードを買うことは
できませんでした。

布施明。
ものすごくかっこ良く見えていました。

CMに出ていたオリビア・ハッセーと結婚したという
話しを聞いた時には、幼心に強い衝撃を受けたものでした。

初めて好きになった芸能人かもしれません。
(小学生としては、少し変だった。)





数年後。たしか4年生。


ゴダイゴというグループの『ガンダーラ』という曲を聴き、
私はまたまた衝撃を受けました。

なんという美しいメロディ。
なんという美しい歌声。
なんという素晴らしいオーケストレイション。
(小学校4年生でこの感想。早稲だしやっぱり変だった。)


とにかく、私はゴダイゴとボーカル・タケカワユキヒデに
一気に夢中になりました。

本気で好きになり、彼が学生結婚していたことを知って、
一人夜、布団の中でむせび泣いたものです。
(周りからはものすごく変わり者扱いされていた。)





どちらの曲も、アレンジャーはミッキー吉野。
今の私には、この立場の重要性が多少は分かります。


当時の私の印象では、ミッキー吉野とはゴダイゴの
後ろの方にいて、太っていて、髪が長くて、
ちょっと胡散臭い感じのオジサン……。

でも実は天才的な音楽家で、才能が余り気味だったのか
何度か逮捕されたりもして、ファンキーモンキーベイビーな
ミッキー吉野だったのです。


だからと言って。


小学生が好きになる相手ではないかもしれませんが、
当時の布施明やタケカワユキヒデは、やいのやいのと
もてはやされている芸能人でした。


そこを、もしも代わりにミッキー吉野が歌っていたとしたら。





……どうだったでしょうか。





どうだったかなあ???








声はまだ出ません。
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看病。

すっかり声が出なくなってしまったため、仕事にもならず、
休みをもらって家で養生していました。


熱もないのですが、起きているとしゃべりたくなる、

――夫がいれば夫に、夫がいなければ犬・猫に対して
延々としゃべり続ける――ので、取り合えず寝てみる。

熱がなくても風邪は風邪なようで、寝る寝る寝る寝る、
なんぼでも、寝れる。


そんな私の枕もとや足もとや何やら、とにかく私の周りを
うろうろと、スーさんが動き回っています。



看病?

いーや、ちがう。



スーさんは多分、野次馬精神でいるのだと思います。

だって看病しているとは思えないようなこと満載。



猫パンチ。

猫キック。

髪の毛を引っ張る。

顔をざりざりなめまわす。

大声で鳴きわめく。





ね。

看病じゃないでしょ。









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