丸芭呂具。~犬2、猫1、ヒト2の日々~

犬はラブ、猫は白黒、ヒトは地味。――初めての方はカテゴリの「はじめに」からどうぞ――

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ラブラドル問題。

知り合いの方のラブが靴下を誤飲してしまい、開腹手術を受けたそうです。
ところが、どうも術後の経過が思わしくなく再手術。
本人(犬)は再手術の後、大分元気になってきたとのこと。
しかし腹膜炎の可能性が払拭し切れないため、経過観察のため入院中だとか。

どうもラブラドルは食いしんぼ(いやしんぼ?)で、何でも飲み込んでしまう子が多い。
ゴゴも3才までに2回誤飲事件を起こしていて、とても人事とは思えません。
誤飲の処置をしてもらった時、病院の先生にどうしたものかと相談したことがありました。

ちなみに先生のことをちょっくら説明すると……。
50代。
頭がぴかぴか。
髭をはやしている。
身長は180cm近く。
声がでかい。
でも腕はものすごくいい。

先生は、私の問いにでっかい声でこう答えました。

「ああ、ラブラドールはですねー。

 どうしても飲み込むんですよー。

 だから、よーく見ててあげて下さい。

 昨日も野球玉4個飲んだ子が来てねー。」


ああ……。
よーく見ているしかないのですか……。
それにしても盲導犬になる犬種だというのに、家庭犬では何と愚かな子が多いことよ。
(もちろん、そんな子ばかりではないのだが。)
それでもそんな愚かな我が子を思い、ラブの飼い主たちは今日も東奔西走。
泣いたり笑ったり大忙しなのです。
小梅ちゃん、がんばれよ。


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アブナイ人たち。

夫と同じ職場で働いている川畑さんという人がいる。
50代の女性で無類の動物好き。
夫を飛び越して私と仲良しになった。

先日川畑さんから「マーリー」という本を借りた。
私からは「長い長いさんぽ」というマンガ本を貸した。
お互いに感想をメールで送りあっている中で、こんな
メッセージをもらった。

『以前からそうだったんですが……。
 道端で犬や猫を見ると見境いなく話しかけてしまいます。
 特に最近は人目も気にならなくなりました。
 近所ではアブナイおばさんだと思われているかもしれません。』

そこで私が返信した内容は、

『全然、アブナくないです。
 そんなの当たり前、私もいつもやってます。
 誰だってそうじゃないかしら。』


夫にそのメールのやり取りの内容を話したところ、こう言われた。

「あのねえ、あんたたち二人ともが危ないの。
 それが普通じゃないんだから注意した方がいいよ。」

えっ。
そうなの?

散歩。

先日ソファでうたたねをしたせいなんだかよく分からないが、風邪をひいてしまった。
体中がぎしぎし言う状態で宿直勤務から帰宅すると、彼らの熱い視線が待っている。

あ、お母さんだ
今日は帰りが早かったぞ。
今から遊んでくれるのかな?
何か楽しいことしてくれるのかな???
どっかに連れて行ってくれるのかな?????

熱いです……。

どこかへ出かける気力はないので、いつものコースをお散歩。
しかし如何せん体調が悪い。
いくらクーが軽いとはいえ、ラブ2頭を連れて歩くにはそれなりの体調でないとキツイ。
ということで、今日はお世話になりました。
ヘッドカラー。
(馬の手綱の構造に近いもの。商品名は「ジェントル・リーダー」)
犬によってはヘッドカラーをしようが何をしようが、お構いなしというヤツもいる。
しかし我が家のお子たちにはヘッドカラーはとても有効。
効きすぎて怖いくらいだ。
しっぽをだらりと下げたまま、暗い表情で、きちんと飼い主のそばにくっついて歩く。
なので、よっぽどのことがないとヘッドカラーは使わない。

そんなこんなで、風邪ひきでぜいぜいしている飼い主と全く元気のないラブ2頭。
ちっとも楽しそうでない散歩に出かけました。
なんてったって、今日の母は歩く速度が遅い。
大型犬2頭を連れて、さっそうと歩いている奥様とは程遠い。

そしてむこうから犬連れのオバサマがやってきました。
ミニチュアダックス。
あ、2頭いる。
いや、3頭だ
立ち向かうには自分の気合が足らないので、我が家のラブを「スワレ」で待たせてみる。
ダックス軍団が近づいてきた。
そして私たちとすれ違いざまに、


ぎゃんぎゃんぎゃんぎゃんぎゃん!!

ぎゃんぎゃんぎゃんぎゃんぎゃん!!


ぎゃんぎゃんぎゃんぎゃんぎゃん!!



……ものすごいほえ方で、私とゴゴとクーは呆然としてしまった。
ただでさえヘッドカラーでやる気をなくしている犬と体調不良の飼い主。
そこへぎゃん吠えのダックス。
私たちはがっくりとして、再びのろのろと歩き始めた。
何だか本当に辛く切ない今日の散歩だった。


うたたね。

夕方、ソファでうたたねをしてしまった。
少しすると何だか肌寒くなってきて、寝ぼけながら夫に話しかけた。
「何かかけてくれ~。」

「んあ。」とどうでもいいような声を出して夫が私の上にばさっと何かをかけてくれた。
何だか薄っぺらい。
寝ぼけながら思った。
……あんまりあったかくないぞ。
……でもせっかくかけてもらったのに文句言うのもなあ。

小1時間してやっとはっきり目が覚めて、上にかけられているものの正体が分かった。
洗濯する予定で除けておいたソファカバーというか、ただのぺらぺらの布だった。
そりゃあったかくはないわな。

どしゃぶりの中。

今日の午後は、どしゃぶりだった。
そんな中、自転車を一生懸命こいでいるオバサマがいた。
オバサマはカッパも着ずに傘も差さずにずぶぬれだった。
だけど、ずぶぬれになりながらタオルで一生懸命頭と顔を拭いていた。
頭と顔を拭きながら自転車もこぎ続けていた。


さらにどしゃぶりの中、自転車をこいでいるお兄さんがいた。
お兄さんはカッパを着ていたが、それなりにずぶぬれだった。
お兄さんは赤信号で停まり、ポケットからタバコを取り出した。
そしてタバコに火をつけてまた青信号で自転車をこぎだして行った。


オバサマはちゃんと顔をふけたのかしら。
そしてお兄さんはちゃんとタバコをすえたのかしら。

人手不足。

私は喘息持ちで定期的に通院している。
昨日は通院日でかかりつけの病院へ行った。
今の時期、理由は分からないが待合室は大混雑。
おいてある雑誌を3冊も読んでしまい、芸能情報には大分詳しくなった。
さすがに飽きてきて、今度はきょろきょろ待合室を見回してみた。
『禁煙のすすめ』『いびきの治療』『あなたもメタボ?』等というポスターが張り出されている。
その中に『急募!看護師』という手書きの貼り紙もあった。

やっと名前を呼ばれて診察室に入り、私はぎょっとした。
腰の曲がった高齢の女性がナーススタイルで待ち受けている。
初めて会う看護婦さんだったので『急募!看護師』の募集で来た人なのだろう。
もしかすると患者さんで通院していた人なのかもしれない。(余計なことか。)

ちょっと喘息の状態が悪かったので検査をすることになり、事前に身体測定をする。
おばあちゃん看護婦さんは私の担当らしい。
「はいはい、こちらへどうぞ。」と身長・体重計の場所へ案内される。
「はいはい、身長は……。」

「155センチ!」

いや、そんな大きな声で言わなくたって聞こえますよ。
……って誰に聞かせるために声に出しているんだろう?
おかまいなしにおばあちゃんは続ける。
「はいはい、それから体重は……。」

「××キロ!!」

ああ、おばあちゃん……。
これじゃあ、待合室まで聞こえましたよ……。
まあ、別に私の体重なんて聞かれてもいいんですけどね。
それにしても、待合室の人には太った人だと思われたことでしょう。
いや、本当に太ってるから別にいいんですけどね……

家に帰り夫にその話しをすると、妙に納得されてしまった。
夫の職場でも看護師の欠員が出て募集をかけているとか。
しかし業界全般にとにかく看護師が不足して、なかなか応募がないらしい。
やっと電話してきた人が「戦地の病院で働いていた。」という人だったそうだ。
本当に人手不足なのだ……。

カーミング・シグナル。

今日は休みで、いつも行っているドッグランへ遊びに行った。
スタッフの人との雑談で、家の中でのゴゴとクーの様子を説明してみた。

クーはゴゴに対してガウガウをふっかけたり、おもちゃの横取りをしたりする。
それに対して、ゴゴは適当にあしらっているものの時々「グア」と威嚇の声を出す。
その声を出した後はクーをひっくり返す。
そしてホールドスチールのようにのマズルを押さえ込む。
その後は、どういうわけかぺろぺろなめ始める。
まるで「おどかして悪かったね。許してよ。」と言っているように見える。

それに対してドッグランのスタッフから言われた内容。
彼女たちはしつけ教室の先生でもある。

それは『ごめんね』ではないと思う。
『言うこと聞かないとさっきみたいにガウするぞ』というカーミングシグナルではないか。


……すごい!!
やっぱりプロだなあ。
そんなふうに捉えたことがなかったよ。

ゴゴの見方が変わりそうです。

生協でお買い物。

私がよく使う生協には食品や薬や衣料品など、色々なものが
そろっています。


店内のポスターやPOPは、それらの商品に合わせて種々様々。

今日、その中に手書きのPOPがあり、それを見て一瞬「?」と
なってしまいました。







金本物発送致します



???

かなほんもの???





分かった


これは花屋の前に貼ってありました。







鉢物発送致します



字が下手というよりは、バランスが悪い人が書いたモノ
だったんですね~。




そんなことしません。

私は仕事以外で外出する時には、ほとんどゴゴとクーを連れて行く。
というよりも、彼らを連れて行けない場所には最初から行かない。
だから当然、カラオケや映画や飲みになんて行かない。
山、河、海、公園、近所のお祭り、花火大会、ドッグラン……こんなもんだ。

先日、家族総出で山へ出かけた。
(残念ながらスーさんはお留守番。)
新緑の季節、山は大勢の人で賑わっていた。
で、ワンを連れて歩いていると色々な人から声をかけられる。
さわっていいですか?とか、何才なんですか?とか、可愛いですね~とか。
たまに何も言わないでなでていく人もいる。
……いいんだか悪いんだか。
そんな中、じいちゃんばあちゃんパパとママ幼稚園児の家族とすれ違う。
女の子は「あ~、ワンちゃん~、さわりたい~。」と言って近づいて来た。
するとそのジジババが声をそろえて言った。
「咬まれっからダメだ!!」


……ちょっと。
うちの犬、そんなことしませんてば

トイレは清潔に。

こんにちは
可愛い可愛いクーちゃんでーす
↑だってみんなそう言うんだもん。

お母さんが兄ちゃんそっくりのヒトを見かけたんだって。
そのヒトはせまいお部屋の中でトイレもそこでしなきゃないんだって。
でも、だれもお掃除してくれないみたいでウンチがそのまんまらしいの。
え~、ヤダヤダ
あたしなんてちょっとでも汚れたトイレは嫌なのに。
いっつもお母さんは「シートのこっち側、まだ使えるじゃない。」って言うけど。
ヤーダ。
あたしは1回でも使ったシートはイヤなの。
トイレはいつでもキレイじゃなくっちゃよ。



……きれい好きが過ぎるのも困ったもので。
クーはかなりの確立でシートの同じ場所に排泄するので、二度使いがほとんどできません。
仕方がないので、こういうことはあまり気にしないゴゴのトイレに再利用しています。
きれい好きに関しては、スーさんも極端です。
猫トイレは2コあるにも関わらず、お気に入りの一つしか使いません。
しかも、1回でも使用した跡があれば絶対にトイレではしないのです。
(つまり、トイレの外でするのだ……。)
「スーさん、反対側はまだきれいじゃん~。」と言ってもムダ。
「オイラはとってもきれい好き。いつでもすぐに掃除をしろニャ。」
今日も下僕は上様のお叱りを受けているのです。


めそめそお母さん。

こんにちは。
ゴゴです。
何日か前から、お母さんは僕の顔を見るとめそめそ泣き始めます。
、僕の病気は相変わらずです。
悪くなってはいないし、良くもならないらしいけれど……。
めそめその原因は病気のことではなく、僕にそっくりな犬のことなそうです。
どういうことなのか僕にはよく分からないけれど、とにかく気の毒な状況なんだって。
とり合えず僕は、毎日お母さんの話しを「うんうん」と聞いてあげています。
お母さんは「どうしたらいいかなあ?ゴゴ」って言うけれど……。
僕には難しくて、よく分かりません。
お母さん、あんまり泣かないでよ~。
それよりも、今晩のおかずにおイモふかしてよね
僕とクーにとっては、それが今の一番重要な問題なんだから。



……あまり詳しい状況は書けないのですが、ゴゴそっくりのラブに会いました。
多分、年単位で掃除をしていないような小屋で、そのコは暮らしています。
人が好きで初めて会う私にでも撫でてもらいたくて、でも小屋から出られなくて。
すぐそばにドッグフードの袋がおいてあったので、ご飯はもらっているようです。
飢えて死ぬ心配はない。
でも、ラブラドールが大好きな「愛情」はもらえている?
散歩はどうだろう?
もしもそのコを大事に思う人が近くにいたら、あんな小屋にはおいておけないはず。
ほんの数分そばにいただけの私に「もう帰っちゃうの。」というような表情を見せてきました。
振り返った時にもまだこちらを見ていて、困ったような表情がゴゴそっくりで……。
私の思い込みが過ぎるのかな。

それにしてもあの小屋はひどい。
あれだけでもどうにかしてもらおう。


※色々差しさわりがあるので、具体的な働きかけは書きませんでした。
 でも、何とかあのコの暮らしぶりが改善されるように行動します。


車体広告。

車には色々な広告が書かれています。


しかし、どうしてもなじめません。
運転席側の表示。

運転席から後部座席方向へ、右から左へ向けて読まなければ
ならないのです。



……で、今日見た広告@運転席側。






らたーチ・こぼまか



インパクトはあまりありませんが、私的にはうっすらおかしい
のです。



さて、流れを無視してしまいますが、昨日に引き続き欧陽扉扉の
話題を。



今から30年ほど前「Love is over」が大ヒットした頃、扉扉は
すでにオバサマでした。

10代の私からはそう見えたのです。


「雨の御堂筋」の頃はどうでしょう。

残念ながらこの曲のヒットした頃の記憶は、残っていません。



そのオバサマだった扉扉は、いまやオバアチャンなのでは。


そう思って公式サイトの写真を見てみると、何と30年前と
ほとんど変わっていないのです。


いや、むしろ30年前より今のほうが若く見えるかも。


かっこいい。

そして、ちょっとおっかない。



車体広告風にいうなら「ノモケバ」かも。




美容院のポスター。

10年前から貼ってある、美容院のポスター。
欧陽扉扉のようなパーマを「あてた」オネイサンがにっこり笑っている。
その横には大きな文字で、こう書いてある。


スーさんとクー。

クーはいまだにスーさんをどうにかできると思っているらしい。
スーさんはクーのことをどうでもいいと思っているらしい。

当然ながらスーさんは猫なので多少の鈴の音を響かせながらも、静かに現れる。
そんなスーさんを見ていると「遊びたい」衝動がむずむずとこみ上げてくるクー。
だっ。
スーさんに飛びかかるクー。
ひょい。
高所へ逃げるスーさん。
追いつけないクー。
「ピーピーピー。」泣くクー。
とん。
床へ降りるスーさん。
仰向けに寝て、腹を出してクーをからかい始めた。
もう完全に相手を馬鹿にしている態度が、アリアリ。
しゅっ、しゅっ。
遊んでくれるものと思って喜んで挑んでいくクーを、猫パンチでかわす。
「ひゃん。」ひっかかれて泣くクー。
しばらくそれを続けていると、どうにもがまんできなくなったクーが最後の手段。
どがっ。
スーさんへ上乗り。
これにはさすがのスーさんもかなわない。
「ぎゃっ。」というと、目にもとまらぬ速さでクーの前から消えている。

こんな目にあいながらも、やっぱり次の日にはクーに腹を見せてからかうスーさん。
やっぱり、どうでもいいというかちょろい相手だと思っているのでしょう。


よれよれと誤字。

最初、何を書いているのか分からなかった。
何日か前に初めて行った美容院からハガキが届いていた。
ハガキを書いた人は、当日私の担当だった若いオニイチャン。
とっても大人しくて接客トークも切なそうで、私の方が気を使ってしまったくらい。
そんな彼から来たハガキは、彼の性格をそのまま現しているようなヨレヨレの字。
彼のその字からは「読めりゃいいじゃん」という傲慢さは見受けられなかったが……。

スパイダーマン3。

絶対いるって。
おんなじように読み間違えた人。

記念日。

私は記念日などを、覚えておくことがとても苦手です。


本当に申し訳ないけれど、ゴゴの誕生日もクーの誕生日も
覚えていません。


ゴゴは5月の末、クーは4月の末というのは確か。

月が変わると初めて「あ、1才増えた。」と認識するのです。



同じように、覚えていられないのが結婚記念日。


確か、この5月の連休のどれかだったとは思うのですが、
イヤ待て、結婚記念日とは籍を入れた日か?

だとしたら3月の末あたり……4月の頭かなあ……???

仕事の都合上、年度の切り替え時に入籍したはずなんだけど
どうだったかしら???

てな具合に。(泣)。



これが人間の家族の誕生日だったり、住所や電話番号なら、
覚えていられると思います。


何かにと書類に書いたり、答えたりする機会がありますから。


各種用紙に「結婚記念日」や「ペットの誕生日」の欄があれば
もしかしたら、覚えていられるかもしれません。




ただ一つ、スーさんの「拾われ記念日」だけは、しっかりと
覚えています。


彼の本名は「スーリー」。
9月3日に拾ったことから、スリー転じてスーリーなのだ。


でも、誰も彼のことをスーリーとは呼びません。

最初から呼び名は「スーさん」。


そのため彼は、病院で「スーリーちゃん」と呼ばれても
全く反応しません。


「そのハイカラな名前は誰の名前だニャ?」とでも
思っているはずです。

多分。


字が下手な人。

あんまり下手な字で宛名書きをされた手紙が届くと、一瞬ドキッとします。
これは不幸の手紙か?と。
イヤ、別に下手でもいいんです。
読めれば。
ところが、読めないぐらい下手な人に限って「読めりゃいいんだ」と言います。


だから、読めないんだってば。

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